こんにちは、韓国のプランエスクリニック代表院長のド・ゴンギです。

韓国では、小顔を目指せる美容医療の選択肢が豊富です。ただし顔が大きく見える原因は人によって違うため、人気だけを基準に選ぶと期待した変化につながらないこともあります。
「エラの張りと二重あご、どちらを先に治療すればいいの?」
「韓国の小顔施術は種類が多すぎて、自分に合うものが分からない……」
韓国での小顔施術を検討するとき、こうしたお悩みを抱えている方は少なくないと思います。
そこでこの記事では、韓国で人気・おすすめの小顔施術7選を、仕組みや向いている悩み、ダウンタイムとあわせて、現役医師の視点から詳しく解説していきます。費用の目安や選び方も紹介しますので、ぜひ最後までお読みください。
韓国で小顔を目指すなら美容医療がおすすめ
美容医療では、顔の脂肪や筋肉、皮膚のたるみなど、顔が大きく見える原因に応じて施術を選ぶことができます。韓国には、切開を伴わない選択肢も豊富です。
ここでは、小顔施術の主な種類と、自分に合った施術を選ぶために知っておきたい考え方を解説していきます。
小顔施術にはどのような種類がある?
小顔を目指せる美容医療は、アプローチする組織によって3つに分けられます。
- 脂肪へアプローチする施術:脂肪溶解注射(ペッ注射)、オンダリフティング、インモード
- 筋肉へアプローチする施術:エラボトックス、唾液腺ボトックス
- 皮膚のたるみへアプローチする施術:HIFU(ハイフ)、チタニウムリフティング、糸リフト
なお、オンダリフティングとインモードは、脂肪の減少と皮膚の引き締めの両方にはたらきかけます。
同じ「小顔施術」でも、脂肪を減らす施術とたるみを引き上げる施術では、仕組みがまったくの別物です。
たとえるなら、
- 脂肪を減らす施術=風船の空気を抜く方法
- 筋肉を減らす施術=つけっぱなしだったスイッチをOFFにする方法
- たるみを引き上げる施術=垂れ下がったカーテンを上で留め直す方法
くらいの違いがあります。そのため、自分の悩みが脂肪とたるみのどちらに由来するのかを知ることが、施術選びの出発点になります。
小顔施術は顔が大きく見える原因に合わせて選ぶことが大切
顔が大きく見える原因は、脂肪の蓄積や咬筋の発達、皮膚のたるみなど人によって異なり、原因が違えば適した施術も変わります。
おおまかな対応関係は、以下のとおりです。
| 気になる状態 | 考えられる主な原因 | 検討される施術 |
| 二重あご・頬のふくらみ | 皮下脂肪の蓄積 | 脂肪溶解注射(ペッ注射)、オンダリフティング、インモード |
| エラの張り・顔の横幅 | 咬筋の発達、耳下の唾液腺発達 | エラボトックス、唾液腺ボトックス |
| フェイスラインのもたつき | 皮膚と皮下組織のたるみ | HIFU(ハイフ)、チタニウムリフティング、糸リフト(オンダリフティング・インモードも対応) |
人気の施術を選んでも、原因が違えば期待した変化にはつながりにくくなります。たとえば咬筋の発達でエラが張っている方が脂肪への施術だけを受けても、フェイスラインの印象は変わりにくいと考えられます。
お顔の悩みは自分では原因を判断しにくいため、医師の診察を受けたうえで施術を決めるのが確実です。
韓国で人気・おすすめの小顔施術7選
韓国では、機器を使用した施術から注入治療まで、さまざまな小顔施術が行われています。
ここでは、韓国で小顔を目指す方におすすめの7つの施術を紹介していきます。
①オンダリフティング
まず紹介する小顔施術が、極超短波(マイクロ波)を照射するオンダリフティングです。
オンダリフティングとは、ONDA Coolwavesシステムのエネルギーを皮下組織へ届け、脂肪の減少と皮膚の引き締めに同時にアプローチする施術のことを指します。痛みを抑えながらコラーゲンの生成を促す点も特徴です。
顔の脂肪や二重あご、フェイスラインのもたつきが気になる方は、オンダリフティングが向いています。切開を伴わないため、ダウンタイムを抑えやすい点も特徴です。ただし、赤みやほてりが一時的に生じる場合があります。
②インモード
続いて紹介する韓国で人気の小顔施術が、高周波(RF)を利用するインモードです。
インモードとは、複数のハンドピースを目的に応じて使い分けられる医療機器のことを指します。脂肪へアプローチするものと、皮膚の引き締めを目指すものがあり、患者様の悩みに合わせて選択することができます。
インモードは、二重あごやフェイスラインのもたつきが気になる方に向いた施術です。なお、施術後に赤みや軽い腫れが出る場合があります。
③HIFU(ハイフ)
3つ目に紹介する小顔施術が、高密度焦点式超音波を用いるHIFU(ハイフ)です。
HIFU(ハイフ)とは、超音波のエネルギーを皮膚の深部へ点状に集中させ、熱で組織を引き締めてリフトアップを目指す施術のことを指します。虫めがねで光を1点に集めるように、狙った深さへ集中して熱を届けます。
HIFU(ハイフ)は、頬やフェイスラインのたるみが気になり始めた方に適した施術です。切開は伴いませんが、照射中に熱感や痛みを感じる場合があり、施術後に赤みやむくみが出ることもあります。
④チタニウムリフティング
4つ目に紹介するのが、複数の波長のレーザーを同時に照射するチタニウムリフティングです。
チタニウムリフティングとは、世界初となる3つの波長を同時に照射するハンドピースを用いた施術のことを指します。皮膚の異なる深さへ熱エネルギーを届け、リフトアップ・タイトニング・ブライトニングの3つに同時にアプローチできる点が特徴です。
フェイスラインのもたつきに加えて、肌のハリやトーンも気になる方には、チタニウムリフティングが向いています。あざや出血をともなわない施術ですが、肌質によっては施術直後に軽い赤みやほてり、一時的な乾燥が出る場合があります。
なお、プランエスクリニックは、アルマコリア公認の公式チタニウムリフティング認定クリニックです。
どの小顔施術が自分の悩みに合うのか迷ってしまう場合は、プランエスクリニックまでお気軽にご相談ください。
>>「自分に合った小顔施術」をプランエスクリニックにLINEで無料相談<<
⑤エラボトックス
続けて紹介する韓国で人気の高い小顔施術が、咬筋の働きを抑えるエラボトックスです。
エラボトックスは、エラの部分の咬筋にボツリヌストキシン製剤を注射し、筋肉の張りを和らげてフェイスラインをすっきり見せる施術です。歯を食いしばる癖がある方や、硬いものをよく噛む方など、咬筋が発達しやすい方に効果的な小顔施術です。
エラボトックスの効果は施術直後ではなく、2週間ほどで変化を感じ始め、1か月から3か月かけて落ち着いていきます。持続期間は3か月から6か月程度が目安で、定期的な施術が必要です。
なお、注射部位の内出血のほか、噛む力が一時的に弱まる、笑顔の印象が変わるといった変化が生じる場合もあります。また、脂肪や骨格がエラ張りの主な原因である場合は、エラボトックスで十分な変化を得にくい可能性もあるので、必ず医師の判断を仰ぎましょう。
⑥脂肪溶解注射(ペッ注射)
薬剤を注入して部分的な脂肪の減少を目指す脂肪溶解注射も、韓国で人気の高い小顔施術です。
脂肪溶解注射は、気になる部分だけを狙って施術できる点が特徴です。たとえば二重あごや頬など、ダイエットだけでは変化させにくい部分に用いられます。
プランエスクリニックのペッ注射は、脂肪細胞のサイズと数の減少を目的とした美容施術です。動物実験で効果が確認された薬剤を用いており、ステロイドとPPCは使用していません。
なお、施術後は注入部位に腫れや内出血が生じる場合があり、必要な回数は薬剤や部位によって変わります。
ペッ注射の効果やダウンタイムについて詳しくは、以下の記事をご覧ください。
>>ペッ注射の効果とは?腫れ・内出血の期間やBNLSとの違いを徹底解説|プランエスクリニック
⑦糸リフト
最後にご紹介する小顔施術が、医療用の糸で組織を引き上げる糸リフトです。
糸リフトとは、たるんだ組織を物理的に引き上げる小顔施術のことを指します。機器による施術が熱で組織を引き締めるのに対して、糸リフトは物理的に持ち上げる点が一番の違いです。
頬やフェイスラインのたるみ、輪郭のもたつきが気になる方は、糸リフトが向いているでしょう。なお、施術直後から変化を感じる方もいますが、腫れや内出血、引きつれ感などのダウンタイムが生じる場合もあります。
韓国のリフティング施術の選び方について詳しくは、以下の記事をご覧ください。
>>韓国リフティングの正解は?失敗しないマシンの選び方から渡韓のコスパ・ダウンタイムまで徹底解説|プランエスクリニック
韓国で小顔施術を受けるメリット
韓国の小顔施術は、日本で受ける場合にくらべて費用や選択肢の面で大きなメリットがあります。
ここでは、韓国で小顔施術を受ける主なメリットを3つ紹介していきます。
①日本より費用を抑えて施術を受けられる場合がある
韓国で小顔施術を受ける1つ目のメリットは、同じ施術でも日本より費用を抑えられる場合があることです。
韓国では美容医療を受ける方が多く、クリニック間の価格競争もあるため、キャンペーン価格が設定されているケースも少なくありません。
ただし、表示料金だけで判断するのは避けましょう。麻酔代や薬代が別途必要になる場合があり、渡航費や宿泊費も含めると総額は変わります。日本で受ける場合と比較するときは、これらをすべて足した総額で検討するようにしてください。
②小顔施術の選択肢が豊富
韓国で小顔施術を受ける2つ目のメリットは、小顔を目指せる施術の選択肢が豊富なことです。
韓国の美容クリニックでは、オンダリフティングやインモード、HIFU(ハイフ)、チタニウムリフティングなど仕組みの異なる機器に加えて、ペッ注射やエラボトックスといった注入治療も扱っています。
選択肢が多いからこそ、自分の悩みや希望する仕上がり、許容できるダウンタイムに合わせて施術を選びやすくなります。滞在日数が限られている場合は、その日数で受けられる施術から選ぶとよいでしょう。
③複数の施術を組み合わせた小顔治療も検討できる
韓国で小顔施術を受ける3つ目のメリットは、複数の施術を組み合わせた治療を検討できる点が挙げられます。
顔が大きく見える原因は1つとは限りません。脂肪とたるみ、咬筋の発達が重なっている場合もあります。
韓国では、たとえばオンダリフティングとエラボトックスのように、仕組みの異なる施術を組み合わせる治療も相談できます。それぞれ違う原因へアプローチできるため、単独の施術では届かない部分を補うことができるのです。
一方で、施術を重ねればよいわけではありません。適切な組み合わせや施術間隔については、必ず医師に相談して決めるようにしましょう。
どの小顔施術を組み合わせるべきか迷う場合は、プランエスクリニックへ無料で相談できます。
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韓国の小顔施術にかかる費用相場
小顔施術の料金は種類によって大きく異なり、同じ施術でも照射範囲やショット数、薬剤の量によって変わります。
ここでは、韓国での施術費用の目安と、料金を比較するときの確認点を解説していきます。
施術によって必要な費用は異なる
韓国での小顔施術の費用目安は、以下のとおりです。
| 施術 | 料金の目安 | 備考 |
| オンダリフティング | フェイス 80kj 54.9万ウォン(約6万円)/100kj 64.9万ウォン(約7.1万円) | 照射するエネルギー量で変わります |
| インモード | ・FXまたはFORMA:約7万~15万ウォン(約7,700円~16,500円) ・FX+FORMA(全顔セット):約15万~30万ウォン(約16,500円~33,000円) |
ハンドピースの種類で変わります |
| HIFU(ハイフ) | ・シュリンク/シュリンクユニバース:約4万~27万ウォン(約4,500円~3万円) ・リニアZ:約18万~45万ウォン(約2万~5万円) ・ウルセラ:約91万~273万ウォン(約10万~30万円) |
機器の種類とショット数で変わります。ウルセラは300ショット前後の料金です |
| チタニウムリフティング | フルフェイス 1回 59万ウォン(約6.5万円)/3回 165万ウォン(約18.2万円) | 額と首を含む場合は1回 71万ウォン(約7.8万円)/3回 195万ウォン(約21.5万円) |
| エラボトックス | エラ 50IU 5万ウォン(約5,500円)~ | 注入量で変わります |
| 脂肪溶解注射(ペッ注射) | フェイス 9万ウォン(約9,900円) | 部位ごとの料金です |
| 糸リフト | ・PDOモノスレッド:1本 約9,000ウォン~1万8,000ウォン(約1,000円~2,000円) ・PDOコグスレッド:1本 約4万5,000ウォン~13万6,000ウォン(約5,000円~15,000円) ・PCL・PLLAスレッド:1本 約7万3,000ウォン~18万ウォン(約8,000円~20,000円) |
挿入する糸の本数と種類で変わります |
※すべての処方および施術は付加税別途の料金です。上記はキャンペーン価格を含みます。
※オンダリフティング、チタニウムリフティング、エラボトックス、脂肪溶解注射(ペッ注射)は、プランエスクリニックの料金です。
※インモード、HIFU(ハイフ)、糸リフトは、韓国での一般的な費用相場です。
※日本円はレートにより多少異なります。
出典:料金表|PLAN;S CLINIC プランエスクリニック
なお、料金を比べるときは1回あたりの金額だけでなく、希望する変化に必要な施術回数まで含めて考えるようにしましょう。エラボトックスのように、定期的な実施が前提となる施術もあるためです。
料金だけでなく施術内容や照射量なども確認する
クリニックを比較するときは、金額だけを見ないようにしましょう。同じ施術名でも、内容が異なれば単純に比較することはできません。
予約前に確認しておきたい項目は、以下のとおりです。
- 照射範囲:フルフェイスか、あご下などの部分か
- 照射量:オンダリフティングならkJ、HIFU(ハイフ)ならショット数
- 使用する薬剤と量:脂肪溶解注射なら薬剤の種類とcc数
- 追加費用の有無:麻酔代、薬代、アフターケアの費用
- 必要な回数:1回で完結するのか、複数回が前提なのか
同じ施術名でも照射量が半分であれば、料金が安く見えても内容は同等ではありません。カウンセリングの際に、必ず総額と施術内容の両方を確認するようにしましょう。
韓国で小顔を目指すなら「プランエスクリニック」がおすすめ

韓国で小顔施術を受けたい方には、ソウル市江南区にあるプランエスクリニックがおすすめです。
ここでは、プランエスクリニックがおすすめできる理由を3つご紹介していきます。
顔の脂肪やたるみに合わせた小顔施術を提案
プランエスクリニックがおすすめできる1つ目の理由は、患者様のお悩みや状態に合わせて、最適な小顔施術をご提案している点です。
前述のとおり、小顔施術は顔が大きく見える原因を見極めて選ぶことが重要です。プランエスクリニックでは、顔の脂肪や二重あご、フェイスラインのたるみなど、一人ひとりの状態を確認したうえで施術方法をご提案しています。
「人気だから」という理由だけで施術を決めるのではなく、希望する仕上がりや滞在日数も踏まえてご相談いただけます。
複数の施術から自分に合った小顔治療を選べる
プランエスクリニックがおすすめできる2つ目の理由は、小顔やフェイスラインの悩みに対応する複数の施術を扱っている点です。
プランエスクリニックで受けられる主な小顔施術は、以下のとおりです。
- ペッ注射:脂肪細胞のサイズと数の減少を目的とした脂肪溶解注射
- オンダリフティング:極超短波で脂肪の減少と皮膚の引き締めを目指す施術
- チタニウムリフティング:3つの波長のレーザーでリフトアップとハリにアプローチする施術
- エラボトックス:咬筋にはたらきかけてエラの張りを和らげる施術
脂肪・たるみ・筋肉と原因が異なれば、適した施術も異なります。プランエスクリニックなら、必要に応じて施術を組み合わせる方法もご相談いただけます。
日本語対応で初めての韓国美容医療でも相談しやすい
プランエスクリニックがおすすめできる3つ目の理由は、日本語で相談できる点です。
海外で美容医療を受けるときは、施術内容や副作用、施術後の注意事項を正確に理解しておく必要があります。言葉が通じないまま施術を受けると、認識のずれが起きかねないためです。
プランエスクリニックでは、日本人スタッフや日本語堪能なスタッフが常駐しているため、韓国語に不安がある日本人の方でも、内容をしっかりご確認いただいた上で施術を決めることができます。「韓国で初めて美容医療を受ける」といった方でも、通いやすい環境が整っていておすすめです。
韓国の小顔治療に関するよくある質問
最後に、韓国で小顔施術を受ける前によく寄せられる質問にお答えしていきます。
Q:コルギと小顔マッサージは美容施術と何が違いますか?
A:コルギや小顔マッサージは手技によるケアで、脂肪細胞の数を減らしたり、筋肉の働きそのものを抑えたりするものではありません。
美容医療では、医療機器や薬剤を用いて脂肪・筋肉・皮膚のたるみにアプローチします。一方のコルギやマッサージは、主にむくみの軽減やリラクゼーションを目的としたケアでしょう。
どちらが優れているという話ではなく、目的が異なります。脂肪や咬筋そのものに変化を求めるなら、美容医療を検討するほうが確実です。
Q:韓国の小顔施術は1回でも効果を実感できますか?
A:施術の種類によって、変化を感じ始めるタイミングは異なります。
オンダリフティングやチタニウムリフティングのように、施術直後から引き締まりを感じる方がいる施術もあります。一方、エラボトックスは2週間ほどかけて徐々に変化が現れます。
また、脂肪溶解注射のように複数回の施術を重ねることで変化を実感しやすくなる施術もあります。効果の現れ方には個人差があるため、必要な回数はカウンセリングで確認しましょう。
Q:韓国の小顔施術はどれくらい効果が持続しますか?
A:持続期間は施術方法によって異なり、体質や生活習慣にも左右されます。
施術ごとの目安は、以下のとおりです。
- エラボトックス:3か月から6か月程度で薬剤の作用が薄れていきます
- オンダリフティング:タイトニング効果は約2ヶ月から3ヶ月が基準とされます。4~6週間隔で行なうことでより効果が長引きます。
- 1回で約2ヶ月から3ヵ月が目安となり、4~6週間隔で行なうことでより効果が長引きます。
- HIFU(ハイフ):機器の種類や照射量によって幅があります
- 脂肪溶解注射:脂肪細胞のサイズを小さくする薬剤と、細胞の数を減らす薬剤があり、持続期間は薬剤によって変わります
機器による施術も注入治療も、治療直後の状態を保つには定期的な施術や生活習慣の管理が必要になる場合があります。1回の治療で、永続的に効果があるわけではない点を理解しておきましょう。
まとめ
この記事では、韓国で人気・おすすめの小顔施術7選や費用の目安、選び方について、プランエスクリニック代表院長のド・ゴンギが解説してきました。
韓国では、オンダリフティングやHIFU(ハイフ)、エラボトックス、脂肪溶解注射など、さまざまな小顔施術を受けることができます。
大切なのは人気で選ぶことではなく、顔が大きく見える原因に合った小顔施術を選ぶことです。脂肪・筋肉・たるみのどれが主な原因かによって、適した方法も変わってくるためです。
プランエスクリニックでは、患者様のお顔の状態を確認したうえで、ペッ注射やオンダリフティング、チタニウムリフティングなどから小顔施術をご提案しています。
日本語も通じるため、韓国で小顔施術をお考えの方や、自分に合った小顔施術でお悩みの方は、プランエスクリニックまでお気軽にご相談ください。
>>「韓国の小顔施術」をプランエスクリニックにLINEで無料相談<<
監修者
ド・ゴンギ
プランエス クリニック代表院長
プランエス クリニック代表院長
・国内ミラジェットスキンブースター 最多施術
・LG化学生命科学部門諮問委員
・LG化学ETC海外マーケティング諮問委員
・LG化学 VITARAN Key Doctor
・LG化学 Bellacholine Key Doctor
・JSKバイオメド·アンチエイジング部門 諮問委員
・リジュビアンス アンチエイジング事業部 諮問委員